療養生活攻略マニュアル

ダイエット・フィットネス・朝ドラ・大河・アニメ・特撮について書いてます。週末はブログ運営記事。

動画配信サービス ドラマ感想

鎌倉殿の13人第6話「悪い知らせ」を10倍楽しく観る方法

第6週では、石橋山の戦いの後日談なので地味な展開でした。しかし、2つの笑える重要シーンがあります。

カムカムエヴリバディ第15週「1976-1983」感想

カムカムエヴリバディ第15週も沢山の信者の協力で、懸命な聖飢魔Ⅱタレコミがあったんです。最後で解説するので楽しみにしててください。

浅草キッドから見える1979年のお笑い事情

ナベプロ独裁政権は続くのかと思った70年代末期にビッグ3とは違う勢力が出てきました。その一組が浅草キッドのもう一人の主人公である「ツービート」でした。

鎌倉殿の13人第5話「兄との約束」を10倍楽しく観る方法

第5話では、遂に源平合戦始まりましたね。今回も佐殿のポンコツ振りが目立ちましたw

カムカムエヴリバディ第14週「1966-1976」感想

恐らくジョーがこんなでも許されたのは、ある大物ミュージシャンの影響もあったはずです

「浅草キッド」から見える60~70年代前半の芸能事情【感想ブログ】

今回は、「浅草キッド」から見える60~70年代の芸能事情についてお話します。

鎌倉殿の13人第4話「矢のゆくえ」感想

鎌倉殿の13人第4話では、佐々木殿(江澤裕樹さん)の矢が源平合戦の幕開けなのに、八重どのの矢の方がインパクトが強かったです。

カムカムエヴリバディ第13週「1964-65」感想

海に身を投げるジョーを助けるシーンは第13週の超重要シーンです。しかし、このシーンが話題になってるのは知ってました?

【感想ブログ】「浅草キッド」アラフィフおやじのウルウルポイント

// 人気ブログランキング にほんブログ村にほんブログ村 適応障害ランキング ネトフリで好評配信中の「浅草キッド」を近いうちに視聴しようと思ってます。おやじがウルウルくる「浅草キッド」の隠れたポイントを教えて欲しいです。 「浅草キッド」は、「全裸…

アラフィフおやじが観ても楽しいネトフリ作品5選【まとめ・随時更新】

家庭で殆どテレビを観ないアラフィフおやじでもNetflix(以下ネトフリ)の オリジナル作品は楽しいと思うものばかりです。

鎌倉殿の13人「伊豆~源平合戦」がわからなくなったらクリック【完成版】

「鎌倉殿の13人」公式サイトからは「~編」との発表はないのですが、物語が複雑なので「鎌倉殿の13人」はまとめ記事を作ります。

鎌倉殿の13人第3話「挙兵は慎重に」感想

第3話の時代は、一気に平安末期。政子(小池栄子さん)の眼は更に怖くなってました。

カムカムエヴリバディ第12週「1963-64」感想

カムカムエヴリバディ第12週は一言で言うなら「天国と地獄」。最後に強烈なオチを持ってきました。

鎌倉殿の13人第2話「佐殿の腹」感想

第1話の最後に起きた小競り合いを止めたのは伊東家の監視役を務める大庭様でした。

「鎌倉殿の13人」物語概要と公式サイトの人物相関図の見方を解説

人気ブログランキング にほんブログ村 // 前作の「青天を衝け」に比べると「鎌倉殿の13人」は遥かにハードルが高いです。どんな物語なのか簡素で説明できますか? 確かに、人物相関図から複雑ですよね。なので、「鎌倉殿の13人」という物語の概要と人物相関…

カムカムエヴリバディ第11週「1962-63」感想

第11週は「カムカムエヴリバディ」にしては明るいトーンでした。中には、リピートで笑えたシーンもありました。

鎌倉殿の13人第1話「大いなる小競り合い」感想

「鎌倉殿の13人」は人物相関図を把握しないと面白味が半減します。なので、今回は「鎌倉殿の13人」がどういう物語なのかを中心にお話し。

ネトフリを解約したいアナタにピッタリのVODを診断

「ネトフリを解約したいんだけど、 私にピッタリのVODってどこなんだろう?」って感情が現れます。そこで、ネトフリも含めた全てのVODを契約した自分が「アナタにピッタリのVODを診断する」フローチャートを作成しました。

カムカムエヴリバディ第10週「1962」感想

まだ増えるのかは、わかりませんが第10週で「るい編」のメインキャストは揃った感じですね。

カムカムエヴリバディ「るい編」がわからなくなったらクリック

人気ブログランキング にほんブログ村 2022年1月29日リライト // カムカムエヴリバディるい編は安子編よりも明るいトーンですよね。 しかし、展開の速さは変わらずですね。更に、るいの妄想でパワーアップですね。 なので、こんな事がわかります カムカムエ…

カムカムエヴリバディ第9週「1962」感想

第9週では年末年始の関係で2回しかありませんが、藤本脚本は詰め込んできたので更新します。

青天を衝け最終話「青春はつづく」感想

この記事を読めば、結局のところ「青天を衝け」が一番伝えたかった事はかっさまの教えだった事が理解出来るはずです。

カムカムエヴリバディ第8週「1951-1962」感想

大阪に向かってみると、兄・算太を探してるはずの安子はロバートと抱擁を交わしていました。ここでるいは誰も信じれなくなりました。

カムカムエヴリバディ第7週「1948-1951」感想

,カムカムエヴリバディ第7週は、安子を取り巻く環境が刻々と変化していくのがわかる重要週と見ました。

青天を衝け第39話「栄一と戦争」感想

青天を衝け第39話では、慶喜さまと戦争がとても重要かなと思いました。後は、篤二ですよね。今回は、この3つを深掘りします。

カムカムエヴリバディ第6週「1948」を深く観る3つのキーワード

カムカムエヴリバディ第6週のビッグキーワードは、るいの何気ない一言でした。

カムカムエヴリバディ第5週「1946-48」を深く観る3つのキーワード

第5週では、稔の死から「るいの成長」を楽しみに徐々に笑顔を取り戻す安子の姿が印象的でした。

青天を衝け第37話「栄一、あがく」を深く観る3つのキーワード

今回は後妻になる兼子を基にお話します。それほど脚本が素晴らしかったので。

「カムカムエヴリバディ」第4週「1943-1945」を深く観る3つのキーワード

第4週で「安子編」も折り返し。ここまでが、とにかく不幸の連続だったので 残りの4週で少しは幸せになって欲しいです。

青天を衝け第36話「栄一と千代」を深く観る3つのキーワード

青天を衝け第36話のハイライトは「千代(橋本愛さん)の死」 千代の死因は伝染病コレラ。当時のコレラは今のコロナウイルス以上に猛威を奮ってました。

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